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美容室スタッフを求人、採用をする時にあなたは忘れていませんか?

求人、採用をしていくに辺り、社長が忘れがちで、

実はとても大切な事があります。

それは

『あなたの事を知ってもらう』

社長はどんな人材か、ヒアリングや面接で

知ろうとします。

それは逆も然りで、求職者は

事前にあなた(社長)がどんな人で、

どんな考え方で、あなたのサロンは

どんな店なのか?

ここを知りたいし、しっかり伝える必要があります。

社長の想いに共感してくれた人からの

問い合わせが来る確率が上がるので

自社にマッチした人材を採用出来る様になってきます。

では、この「あなたの事を知ってもらう」ために

どの様にすれば良いのでしょうか?

まず私は自分のことを知ってもらう事を

『社長ブランディング』

と呼んでいます。

偉そうにするとか、別次元の人になるとか

そういう意味ではなく、

求職者から見て、美容師さんではなく

経営者として見られるブランディングが必須です。

求職者は、ここでこれから自分の満足する

働き方が出来るのか?

自分の望む未来が手に入るのか?

こんな不安を持ってサロン探しをしています。

その時に、あなたに任せて大丈夫なのか?

信頼できるのか?

この様な言葉に出来ない思いを感じ取り

不安の種を出来る限り事前に摘み取っておき

あなたへの見方を

「この社長さんの会社なら安心」

そう感じてもらう行動が必要になってきます。

では

『社長ブランディング』

具体的に何をしていくのか?

引き続きご覧ください

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宮川修

宮川修

美容室2代目経営者。スタッフの大量辞職からどん底を経験しその後、小規模サロンにしか出来ない経営、仕組みを取り入れ実践中!スタッフが離職せず働き続けられる環境作りを経営者の使命とし、長期雇用出来る会社に変身!離職ゼロ美容室を実現中!ママ美容師/挫折経験あり美容師/在職中/人時生産性¥5.000超

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